MENU タップでメニューを表示

2018年度日本ソーシャルワーク学会第35回大会

新着情報

2019年2月12日 学会共同研究「実践家と協働で進める効果的福祉実践プログラムモデル形成評価」研究会から「実践家と協働で進める効果的福祉実践プログラムの形成・改善と、実施・普及の方法を考えるセミナー2019」開催のお知らせを掲載しました。
2019年2月1日 2019年度の研究奨励費の募集について掲載しました。
2018年12月21日日本ソーシャルワーク教育学校連盟主催の国際ソーシャルワークセミナー「世界の“グローカル”ソーシャルワーク教育の現在と未来」(本学会共催)が開催されます。
2018年12月7日2018年度日本ソーシャルワーク学会研究セミナーについて掲載しました。
2018年8月29日「ソーシャルワーク学会誌」第36号を掲載しました。
2018年8月3日近年の研究倫理をめぐる状況の変化を踏まえ、研究倫理指針を変更いたしました(2018年7月20日開催の理事会において承認)。
役員名簿を更新しました。
委員会規則の名称及び内容の一部をを改正しました。
2018年7月13日「日本ソーシャルワーク学会第35回大会」について、7月21日~22日に予定通り開催いたします。詳しくは大会専用ホームページをご覧ください。
会員の皆さまへ学会メールマガジンの開設,運営について

日本ソーシャルワーク学会大会

2018年度 第35回大会

会場:川崎医療福祉大学
大会テーマ:ソーシャルワーク専門職の社会的承認―社会福祉士30年,精神保健福祉士20年を経て,ソーシャルワークが社会に承認されるために求められること―

2017年度 第34回大会

会場:北星学園大学C館(ホール、5階・6階教室)、学生会館
大会テーマ:「専門性/専門職性の越境」

2016年度 第33回大会

会場:同志社大学今出川キャンパス良心館
大会テーマ:ソーシャルワークの『グローカル』な展開をめざして―ますます世界的に、あくまで日本的に―

2015年度 第32回大会

会場:日本社会事業大学
大会テーマ:「変革」:ミクロからマクロへの戦略 ―― つながりと分かち合いの未来へ

2014年度 第31回大会

会場:日本福祉大学
大会テーマ:「日本のソーシャルワーク実践・理論の本質を探る」=専門職(プロフェッション)としてのソーシャルワーク再考=

日本ソーシャルワーク学会誌

『ソーシャルワーク学会誌』第36号(2018年6月)

グッドプラクティショナー
ソーシャルワーク実践の中で価値と倫理と社会正義について考え続けるということ、他

『ソーシャルワーク学会誌』第35号(2017年12月)

論文 独居認知症高齢者の早期発見と早期対応のプロセス―地域包括支援センターの社会福祉士を対象とした修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる分析をもとに― 他

『ソーシャルワーク学会誌』第34号(2017年6月)

論文 ソーシャルワーカーであることの不確かさ ―ソーシャルワーカーとしての学びの検討を通して―他

『ソーシャルワーク学会誌』第33号(2016年12月)

ソーシャルワークのグローバル定義における「社会的結束(Social Cohesion)」に関する考察
―リスク管理がもたらすジレンマ―他

『ソーシャルワーク学会誌』第32号(2016年6月)

論文「ソーシャルワークアセスメントスキル評価指標の開発―精神保健福祉士を調査協力者とする質問紙調査より―」他

このページのトップへ