MENU タップでメニューを表示

2018年度日本ソーシャルワーク学会第35回大会

新着情報

2018年8月3日 近年の研究倫理をめぐる状況の変化を踏まえ、研究倫理指針を変更いたしました(2018年7月20日開催の理事会において承認)。
役員名簿を更新しました。
委員会規則の名称及び内容の一部をを改正しました。
2018年7月13日 「日本ソーシャルワーク学会第35回大会」について、7月21日~22日に予定通り開催いたします。詳しくは大会専用ホームページをご覧ください。
2018年5月21日 2017年度選挙結果の公示を掲載しました。
2018年3月29日 2018年度の研究奨励費の募集について掲載しました。
2018年3月3日 ソーシャルワーク学会誌第35号発行に関するお詫び
2018年3月3日 「ソーシャルワーク学会誌」第35号を掲載しました。
2018年2月24日 日本ソーシャルワーク学会大会 2018年度 第35回大会について掲載しました。
2018年1月10日 日本ソーシャルワーク学会では、このたび、学術奨励賞を学会賞に拡大し、学術賞と学術奨励賞の2種類を設けることになりました。「日本ソーシャルワーク学会 学会賞事業要綱(改正案)」ならびに、「日本ソーシャルワーク学会 学会賞推薦書(案)」をご覧いただき、学会賞、学術奨励賞にふさわしい研究業績をご推薦ください。なお、これらの案は次回の理事会において、正式に承認されます。
会員の皆さまへ 学会メールマガジンの開設,運営について

日本ソーシャルワーク学会大会

2018年度 第35回大会

会場:川崎医療福祉大学
大会テーマ:ソーシャルワーク専門職の社会的承認―社会福祉士30年,精神保健福祉士20年を経て,ソーシャルワークが社会に承認されるために求められること―

2017年度 第34回大会

会場:北星学園大学C館(ホール、5階・6階教室)、学生会館
大会テーマ:「専門性/専門職性の越境」

2016年度 第33回大会

会場:同志社大学今出川キャンパス良心館
大会テーマ:ソーシャルワークの『グローカル』な展開をめざして―ますます世界的に、あくまで日本的に―

2015年度 第32回大会

会場:日本社会事業大学
大会テーマ:「変革」:ミクロからマクロへの戦略 ―― つながりと分かち合いの未来へ

2014年度 第31回大会

会場:日本福祉大学
大会テーマ:「日本のソーシャルワーク実践・理論の本質を探る」=専門職(プロフェッション)としてのソーシャルワーク再考=

日本ソーシャルワーク学会誌

『ソーシャルワーク学会誌』第35号(2017年12月)

論文 独居認知症高齢者の早期発見と早期対応のプロセス―地域包括支援センターの社会福祉士を対象とした修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる分析をもとに― 他

『ソーシャルワーク学会誌』第34号(2017年6月)

論文 ソーシャルワーカーであることの不確かさ ―ソーシャルワーカーとしての学びの検討を通して―他

『ソーシャルワーク学会誌』第33号(2016年12月)

ソーシャルワークのグローバル定義における「社会的結束(Social Cohesion)」に関する考察
―リスク管理がもたらすジレンマ―他

『ソーシャルワーク学会誌』第32号(2016年6月)

論文「ソーシャルワークアセスメントスキル評価指標の開発―精神保健福祉士を調査協力者とする質問紙調査より―」他

『ソーシャルワーク学会誌』第31号(2015年12月)

多職種・官民協働の仕組み作りと医療と福祉の連携ができる中核的な人材育成
-新潟県における取り組み-他

このページのトップへ